AFTER® Fluorescence LED moduleの概要
生物顕微鏡にセット可能なLEDモジュール
お手持ちの生物顕微鏡で蛍光観察が可能になります!
| AFTER®
Fluorescence LED
moduleは現在蛍光顕微鏡に使用されている水銀ランプやキセノンランプ等のアークランプ光源に代わるもので、お手持ちの生物顕微鏡*1に
セットするだけで、簡単に使用することができます。 *1特定の形式の顕微鏡においてのみ使用可能です。詳細はAFTERの特徴をご 覧下さい。 このLED光源の特徴は、研究者の作業能率の向上を図ることが可能になると共に、光源の寿命が長い*2こ とです。そのため導入コストやランニングコストを抑えることができ、更にはメンテナンスが容易な上、光源の発熱量が非常に少ないことにより試料にダメージ を与えません。 *2平均寿命 >30,000時間 出力3W (LEDのタイプにより異なります)。 この装置は通常の生物顕微鏡に設置しても、生物顕微鏡本来の機能・性能を損なうことはありません。即ち生物顕微鏡本来の光源(ハロゲンランプ)は残したま まで、光源として使用することが可能です。そのため引き続き生物顕微鏡として使用することが可能です。 |
![]() AFTER®fluorescence LED Moduleをオリンパス顕微鏡CX31に設置 |
| この装置は |
| ・Olympus ・Carl Zeiss ・Nikon ・Leica ・Motic ・Meiji |
各社の特定形式の顕微鏡に設置可能です。
AFTER®はFRAEN Corporation Srl社の製品です
